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もりや市民大学2020年度講座 休校

もりや市民大学2020年度講座は、新型コロナウィルス感染防止のため、1年間休校といたします。
本年度のカリキュラムは2021年度に実施する予定ですが、詳細は後日お知らせします。

 

フォトアルバム_ピックアップ(フォトアルバムをご覧になる方は写真をクリック)
開講式での市政講座 守谷市の子育て施策 守谷の食事情3 地域でのプログラム立ち上げの行動計画作り1・・・(1)
新着_学長ブログ
  • 1月の(2021年01月12日)
      新年、明けましておめでとうございます。さて、早速ですが、コロナ以外の話題を共有したい、と強く思います。テレビ、ラジオ、新聞、ネットニュースのどれもこれも、新型コロナ、変異ウイルス、大雪、トランプ米大統領に関するニュースで明け暮れています。新年の明るさ、華やかさは消えてしまいました。コロナ以外の話題を持ち出すと、やや違和感を持ったり、浮いた話のように感じたりします。無理に明るい話題に振っているな、と思うほどです。    そこで、無理に話題を振ってみよう、と思いつきました。食べ物の話はいかがでしょう?例えば、寿司です。スー...
  • 12月の学長ブログ(2020年12月13日)
      2020年、もりや市民大学は、1年間の休校を余儀なくされました。現在、2021年度の開講を目指して準備を進めております。来年6月の開講を予定していますが、その頃にはコロナの終息、ワクチン接種の完了などが整っていることを期待しています。ただ、これまでのように、満室の教室での講義、ホール一杯の参加者を見込んだ公開講座などを想定することは難しく、人数制限をかけた受講とオンラインリモート受講を併設する必要があると考え、その方向で準備しています。    講師の側にもいろいろな事情があります。既にリモート講義などの経験豊富という現職の方から、サ...
  • 11月の学長ブログ(2020年11月15日)
      友人が、江戸時代に学ぶ農書を書いているそうです。江戸時代?と疑問に思いましたが、日本のイナ作技術が江戸時代から明治時代に移った時に大きな変貌があったといいます。彼が着目したのは、主として雑草処理、つまり、水田の除草技術に関する問題です。    友人曰く、江戸時代に多数回中耕除草法という技術が発展し、無肥料・無農薬で多収することが可能だったそうです。しかし、明治以降は西洋農学の導入が進み、化学肥料と農薬を使用した栽培が当たり前のようになった、と言います。よーし、それなら江戸時代に完成度を増していた多数回中耕除草法を現代に...
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