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専門コース
『イベント案内』をWordで作ろう 初級

全10回

町内会やサークル活動では、イベント案内などの情報発信が欠かせません。イベント案内を作る際の7つのテクニックなど、初心者でもすぐに活かせる手法を学びます。町内会やサークル活動に携わる方ならば、きっと役に立ちます。イベント案内の作り方を身につけた方が、町内会やサークル活動の一翼を担う人材になることを目指します。
 
 
木曜日 原則10:30~12:00
■受講料 1,000円(全10回分・資料代含む)
■定員 20人
■講師 平野和子
(ふれあい情報通信網株式会社取締役)

広報紙・チラシ・ホームページなどを手掛けるアートディレクター

 
12/12からパソコンを使います
パソコン持込可。
使い慣れているパソコンを使い受講することで、お知らせの作成がよりやりやすくなります。
OSはWindows、Microsoft Wordが使えるものをお持ちください。
①11/9(土)

9:30~12:00

開講式&市政講座/協働のまちづくり(全コース共通)

講師:市役所生活経済部

②11/28(木)

10:30~12:00

イベント案内の目的

③12/12(木)

10:30~12:00

イベント案内を作るうえで欠かせない条件と項目①

2020

④1/9(木)

10:30~12:00

イベント案内を作るうえで欠かせない条件と項目②

1/16(木)

10:00~11:30

イベント案内を作るテクニック①

11:30~13:00

イベント案内を作るテクニック②

⑦1/30(木)

10:30~12:00

イベント案内を作るルール(個人情報や著作権)

⑧2/6(木)

10:30~12:00

校正と校閲①

⑨2/13(木)

10:30~12:00

校正と校閲②

⑩2/20(木)

10:30~12:00

情報の発信と共有

12:00~12:30修了式

 

助けてと言えるまちづくり

全10回

まちづくり協議会の福祉部門が推進する「支え合い助け合い事業」のために、「自主的・自律的な地域づくり意識の醸成」を深く考えます。
支え合いマップづくりのワークショップを通し、地域を知り、地域とつながり、地域課題解決のために、自主的に行動を起こせる地域の人間関係づくりを目指します。
 
土曜日 原則13:00~16:00
■受講料 1,000円(全10回分・資料代含む)
■定員 20人
■講師
木原孝久(住民流福祉総合研究所)

東京生まれ。早稲田大学第一政治経済学部卒業。

40年以上にわたり住民流の福祉のあり方を追い求め、セミナー開催や講演などを通して社会に広く伝えている。

20年前、地域の実態把握の手段として「支え合いマップ」づくりを発案。

「これからの地域福祉のあり方に関する研究会(厚生労働省)」に参画。

最近は、住民流福祉実現の具体策として「ご近所福祉」や「助けられ上手」「おつき合い革命」などの普及に力を入れている。

【著書】

「支え合いマップづくり入門」「ご近所パワーで助け合い起こし」「住民流福祉の発見」「福祉の人間学入門」「ボランティア・セラピー」ほか

①11/9(土)

9:30~12:00

開講式&市政講座/協働のまちづくり(全コース共通)

講師:市役所生活経済部

12/7(土)

13:00~14:30

「助けて!」から始まる助け合い

14:30~16:00

担い手と受け手が協力して作る新しい福祉

2020

1/11(土)

13:00~14:30

助け合いの現場は「ご近所」だった!

14:30~16:00

住民総参加の福祉へ向けて<1>

2/1(土)

13:00~14:30

住民総参加の福祉へ向けて<2>

14:30~16:00

マップで住民の支え合いが浮かび上がった

2/8(土)

13:00~14:30

支え合いマップを作ってみる

14:30~16:00

「まちづくり協議会(支え合い助け合い事業)」-住民流ならこう読む

⑩2/15(土)

13:00~14:30

さて、私は地域でどんな役割を?

14:30~15:00修了式
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